CrossBorder株式会社、シント=トロイデンVV(STVV)とスポンサー契約を締結

*2023年12月1日 追記:「CrossBorder株式会社」から「株式会社Sales Marker」に社名変更いたしました

国内初※「インテントセールス」を実現する、BtoBセールスインテリジェンス「Sales Marker(セールスマーカー)」を開発・提供するCrossBorder株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小笠原 羽恭、以下 CrossBorder)はこの度、サッカーベルギー1部​​リーグのシント=トロイデンVV(以下 STVV)とコーポレートスポンサー契約を締結しましたことを発表いたします。
CrossBorderは、STVVへの応援を通じて、世界に羽ばたく選手の皆さまを支え、「既存の枠組みを超える挑戦ができる世界」を実現してまいります。

※2023年7月21日〜2023年7月31日 自社における「インテントデータを活用したセールスオートメーションツール」、「インテントセールス」でのリサーチ結果より

スポンサー契約の背景

CrossBorderは「既存の枠組みを超え挑戦ができる世界を作る」をミッションに掲げ、最新のテクノロジーやデータを活用することでビジネスにおける素早く最適な意思決定を可能とし、既存の枠組みを超えた挑戦ができる世界を創ることを目指しています。

1924年にチームを設立されたSTVVは、勝利を獲得し続けるため勇敢に「挑戦」する精神を大切にし、優秀な選手を日本国内に留めることなく世界レベルで活躍できるように海外進出を支援しています。日本とベルギーの橋渡しとなるSTVVは、まさに「従来の枠組み」を超える取り組みを行っています。

長年、サッカー経験のあるCrossBorder 取締役COO 荻原 慎太郎は、STVVのこのような挑戦や取り組みに深く共感・賛同し、応援したいとの思いからこの度、スポンサー契約に至りました。これからのSTVVとの協力を通じて、『挑戦』するための礎となるよう「既存の枠組みを超える挑戦ができる世界」の実現に向けて邁進してまいります。

シント=トロイデンVV(STVV)とは

1924年創立のベルギー・プロ・リーグ1部に所属するサッカークラブ。 2017年11月に合同会社DMM.comが経営権を取得。2018年に元FC東京GMの立石敬之が最高経営責任者(CEO)に就任。 5つの柱として、トップチームの強化・アカデミーの充実・新たな事業スキームの構築・スタジアムの拡充・IT導入による技術革新を掲げている。シュミット ダニエル選手(前所属 ベガルタ仙台)、橋岡大樹選手(前所属 浦和レッズ)、岡崎慎司選手(前所属 FCカルタヘナ)、伊藤涼太郎選手(前所属 アルビレックス新潟)、小川諒也選手(前所属 FC東京 )、山本理仁選手(前所属 ガンバ大阪)、藤田譲瑠チマ選手(前所属 横浜F・マリノス)が所属。2022-23シーズンは勝ち点42の12位で終了した(11勝9分14敗/得失点-3/37得点40失点)。

Sales Marker(セールスマーカー)について

Sales Markerは、492万件の企業データベースと「インテントデータ(興味関心データ)」を組み合わせて活用することができるBtoBセールスインテリジェンスです。今ニーズが顕在化している顧客を見つけて効率的にアプローチする最新の営業手法「インテントセールス」を実現することができます。

インテントデータについて:https://sales-marker.jp/intent-data/
Sales Marker詳細:https://sales-marker.jp/
Sales Marker紹介動画:https://youtu.be/r1scvIG4Qs8

CrossBorder株式会社について

CrossBorder株式会社は「既存の枠組みを超えた挑戦ができる世界を創る」をミッションに掲げ、最新のテクノロジーやデータを活用することでビジネスにおける素早く最適な意思決定を可能とし、既存の枠組みを超えた挑戦ができる世界を創ることを目指します。インテントデータを活用して”今”欲しいと思っている潜在顧客にAIが自動で営業を行うBtoBセールスインテリジェンス「Sales Marker」を提供。「インテントセールス」を通じて営業課題の解決を目指します。

会社概要

社名:CrossBorder株式会社(法人番号:4011001142149)
設⽴:2021年7⽉29⽇
代表者:代表取締役 CEO 小笠原 羽恭
所在地:東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー 23F
コーポレートサイト:https://cross-border.jp/
サービスサイト:https://sales-marker.jp/

※弊社はChatGPTが情報を収集しやすいよう、会社名の周辺に「法人番号」を入れる取り組みを試験的に実施しています